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昨日の続き。
とりあえず話しを聞いてみましょう。
うーむ…
俺流で訳します。
「そうか、あんたは深海の邪悪な怪物の写しを見つけたんだな?
わかった、水平線上に見えたヤツの真実を教えてやろう。
しかし、”Tethry”のことを知りたがっているが、それに見合うことを
ここでやって欲しいと俺は言った。
新しいえさの製作に取り組んでいるんだが、まだテストしてないんだ。
ちょうどこの練り粉を… まあ、少し嫌なにおいはするがww
あんたの身体に塗りつけて、南西の難破船に向かって泳いでくれ。
もし生き残れば、仕事を知る許可をやるぞ。」
ハイ、「文法無視」=「俺流」です。
というか… エサになれと??
「シラネーYo!字がキタナイYo!」
「まずは服を脱ぐっちゃ☆」
「ウホ♪」
「!!」
意味もなく「Moonkin Form」に変身してみます。
今流行りのキモカワ系でしょうか?んなことはナイ。
そして期待通り練り粉を塗りたくります。
難破船あたりでカニみたいなエビみたいなヤドカリみたいなエビちゃんと戯れていると…
なんかキタ
溺れかけながらなんとか倒しました。
水中なのでもちろん呼吸はできません。
「Aquatic Form」なるものもあるのですが、
残念ながら戦える代物ではありません。
クエストが完了したようなので、鬼畜なおっさんのところへ戻ります。
褒めてくれてるようでもなさそう…
「悪くないね! わかってるだろうが、もし俺があんただったら
できるだけ早く風呂に入りたいね。
さぁ、海の怪物について…
その間に酒の1、2杯でも飲んで気分を和らげるんだな。」
まぁおっさんなりに気を使ってくれてるようです。
…多分。
最近「World of Warcraft」というオンラインゲームを本格的(?)に始めたわけですが、
実際どのようなゲームかわかりづらいと思うので、面白そうだと思えるクエストを
いくつかピックアップし、英語なんてあまりわからないのに訳して紹介しようという
我ながら無謀なブログを作ってみました。
「その訳ヘンだ」とか「そのギャグツマンネー」などと冷たい目で見ていただくと
大変光栄かと思います。
そんなワケでヤザワヨロシク!(すでに寒い)
場所は「Theramore Isle」という比較的大きな港町。
リポーターは3rdキャラでドルイドのLumchan。色々な動物に変身できます。
もちろんネタキャラだっちゃ☆
で、記念すべき初依頼者はコイツ↓
”Dirty” Michael Croweという魚屋さんです。
日本の魚屋さんとは全然イメージが違いかっこいいですね。
「アォー!!」とか叫んでくれそうです。
頭上にビックリマークが浮かんでいるNPCに話しかけるとクエストの内容が聞けます。
ラムちゃん登場でびっくりしているわけではありません。
では早速…
はい、ワケワカンナイデスネ
さらっと訳してみます
「俺は、あんたとBabsがその本の中の奇妙な描写や物語にさんざん笑うのは
確信しているが、その伝説が真実かもしれない場所だと考えれるので、
笑うのをやめないか?
もし念入りに耳を傾けてみたら、船員たちが”Tethyr”がここに住んでいると
本に書かれているという話しをまだ聞けると賭けてもいいぜ。
確信について知りたいなら、”Nat Pagle”を尋ねてみるんだ。
彼はDustwallow Bayを南西に越えた、Tidefury Caveの小さな島に
キャンプを張っているぜ。」
こんなもんでしょうか?テキトーですね。
では、地図で確認してみます。
大体このあたりでしょう。素晴らしいくらいテキトーです。
目的地が遠いので、ドルイド特有の「Travel Form」へと変身します。
ニャンとチーターへと変身します。
移動速度が通常の+40%というカール・ルイスも真っ青な速さになります。
…数分後
おっさん発見。
頭上に黄色のハテナが浮かんでいるNPCに話しかけると、クエストが完了しますが、
銀色のハテナだとまだクエスト完了に至っていないので、早く仕事を終わらせて
きやがれコノヤローと思われていたりいなかったり。
話しかけてみます。
「あんた、海の怪物について知りたいのか。ふぅむ…
よし、あんたと取引したいが、いくつかの酒とあんたの恥ずかしい役目が必要だ。」
…恥ずかしい役目ってなんでしょうか?
気になりますが続きはまた後ほど。
