World of Warcraftというゲームのクエストを訳してみるというブログです
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最近、Lumchanに「セット装備」を装備させてみようかなと思ってみました。
オークションで安く売り出されてる「Wildheart」シリーズは、2つ装備するとArmorが
200追加され、4つ装備するとSpell Power が26増えます。
3種類は手に入れたのですが、もうひとつはnstanceで手に入れないといけないようです。
そのうちゲットしてみたいですね。
そしてもうひとつ、「Ironfeather」シリーズもChestだけ手に入れました。
残るShoulderはMasayanで作成してみよう!
ってなことになり、”Winterspring”で1人狩りをしていると、外人に「Brumeranを倒す
手伝いをして欲しい」と頼まれました。
オッケー俺にまかせんしゃいってなことになり、パーティを組んでれっつらごー。
太っ腹な彼は「倒せたら5ゴールドあげる」などと激貧俺に嬉しい報酬を!
こりゃがんばるしかないねってなことになってターゲット発見。
しかし周りはエリートまみれで近寄るのが困難。
ここはいっちょ「Cat FormeでStealthでKillってくるよ」ってなことになって突っ込んで
いったけど、彼はエリートに囲まれ死にまくり。
そんなのお構いナシにぬっ殺してみたけど…クエストクリアならず。
次に現れるのは10分後ぐらいなので、エリートを倒しつつしばしの歓談。
なんとその外人、始めて6日だというのにレベルが58。
「俺、2年以上やってるよー」と言うと、どうやそれくらいやってる兄弟がいるらしく、
お友達キャンペーンの経験値3倍フェアーでさっくり上げたらしい。
早く上がるもんだねぇなどと話しをしていたら、後ろにキャツが!
思わず「志村うしろうしろ!」と叫びたくなりましたが、外人に通用するワケなく「うしろ!」
と叫び、仲良くぬっ殺しました。
戦闘を見てて、あまりスキル使ってないなぁと思いました。そのあたりがまだまだ素人ダネ。
パラディンだったらこれくらいの敵楽勝なはずなんだけどね。
気分をよくした彼は、5ゴールドでなく10ゴールドもくれました。
お礼に投げキッスをあげましたとさ♪
さて、本題はなんだっけ。
そうそう、Battle Groundで敵のドルイドが面白い魔法を使っていたので、俺も覚えれる
かなぁなどと思っていたら、バッチリBalanceのタレントで覚えることができました。
その名も「Force of Nature」。
がんばるっちゃ☆
あの木の敵みたいなのがそうです。
召還すると3体現れ、30秒ほど敵を殴ってくれます。
強いかどうかはシリマセン。
集合写真です。
はい、チーズっちゃ☆
どこ向いてんだ?
しかも敵か味方かワケわかりません。
はっ!
結局Ironfeatherは80本集まりましたが、肝心の革を1枚も持っていませんでした。
ちゃんちゃん。
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Runeblade を作ったので、愛しい我らの教官の元へ戻ります。
「よくやった、Kyoukosan。首尾よく最初の Runeblade の武器を作り出しました。
大混乱と破壊の種を蒔くのです!血の戦場を呼び覚まし、あえて Scourge に反対
するヤツらを死体で散らかすのです。」
うっひゃー!
破壊の種を蒔いちゃうってまったくもってまいっちんぐ。
えっちぃ種じゃなくてなにより。
そろそろ暴れてもいいのかなと思っていたら次なるクエストが。
「Death Knightよ、魂の印を消えないように刻みつけなさい。あなたが学んだ
Runforging の闇の芸術を武器に刻みつけなさい。
戦いの準備をしなさい。この Heart of Acherus にある Runforging の力を使って
Rune の力であなたの武器を飾りなさい!闇のエネルギーをまとった武器を手にしたとき、
私の元に戻りなさい。」
そんな技術いつ覚えたっけ?
