World of Warcraftというゲームのクエストを訳してみるというブログです
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もちろんもっとひつじを乗り回したいよね?
当然ですコノヤロー。
誰に威嚇しているのかは知りませんが、続きです。
「それではあなたは Brewfest を手伝ってくれるのか?
あなたに最適な仕事を与えよう。レース用のひつじを提供するので、”Kharanos” へ
向けて行け。小さなタルをとってこい。
Flynn Firebrew が、山積みのタル近くの丘で待っている。彼に近づいたら、タルを
投げてくるのでここに戻って Pol Amberstill に投げてくれ。いちどに1つづつ運ぶこと
ができる。
用意はいいか?」
オッケー!なんでもこーい。
前回同様、パシピシ手綱を叩いてひつじを暴走させます。
今回は、タルも取らねばなりません!
落として割ったりしないでしょうか?やってみるしかありません。
ひつじを借りて、”Kharanos”へと走らせます。
当然エサもハグムシャしますよ?
ナイスキャッチだっちゃ☆
ありゃ、自動で取ってくれるみたい。
ラクショーですな!
んで、来た道を戻ります。
もちろん、エサをムシャハグです。
パスだっちゃ☆
投げるポーズがカッコいいですね!
そうでもない?
ムキー!
そんな人にはドンキーコングの餌食としませう。
俺コングあなたマリオ。
…ゴールデンハンマーは反則ですヨ。
ワケわかりませんが、3回往復すればいいみたいです。
「手伝いをありがとう!Brewfest の間、Dark Iron が攻めてきたら、タルの積み込みの
手伝いをしてくれ。硬貨のために仕事をしたければ、毎日ワシに話しかけてこい。
硬貨については、仕事をこなせば払ってやるぞ。硬貨で Brewfest を楽しんでくれ!」
硬貨がなくとも大いに楽しんでますよ!
ビールが飲めればそれでヨシ!
あとはグーすか寝れたら余は満足♪
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どひゃー!
この2日で、オークションの売り上げがなんと360ゴールド♪
ウハモテで鼻血でそうです。
鉱石が売れるようで、ガンガンホリススムくんも真っ青なくらい掘りまくりんぐしました。
地盤沈下はしないと思うので安心してください。
たまにファイガがやってくるかもですが、ポンプで破裂させてくださいませ。
さて、まだまだ続くビール祭り♪
今日はひつじレースいってみましょー!
「ひつじレースに出場したいのかね!早く準備してもらいたいが、その前に立派なひつじを
操縦できるか見せてもらおう。
そこで取引だ。ひつじを扱うためのレース用手綱を貸そう。ひつじを操れるか証明してみろ。
trot、 canter、 gallop の速さでそれぞれ8秒間維持しろ。ひつじを操る指示が知りた
ければ、徒弟の Pol Amberstill に聞け。」
フッ、ひつじの一匹や二匹、教えてもらわなくとも自在に操ってやるぜ!
…5分後
先生すみません、教えてください。
なわけで以下のとおり。
うちがラムに乗るっちゃ☆
ラムがラムに…ぶぎゅるぁぁぁ!
お客様石をぶつけないでください、せめてジョッキにしてください。
管理者元気になります!
バッグの中身の右下の、ベルトみたいな「手綱」を右クリックすれば加速します。
叩きまくれば、最速の gallop で走れますが、疲労度が著しく上昇します。
疲労度が100になってしまうと、ヨボヨボな遅さになってしまい、時間をロスしてしまいます。
そんなときは、エサのある場所を通過すれば、疲労度が0にもどります。たまにラグで
戻らない場合もあるので注意しましょう。
ラクショーでそれぞれの速度で8秒間キープできました。
教わったクセにラクショーとはまぁあれだ、ビール祭りだ!なんでもアリだようん。
「すばらしい働きだ!ひつじの操縦の仕方を覚えたな。いちど体験すると、あらゆるひつじが
レース用だったらと思うようになる。
何?「私の報酬は?」だと??ハハハ、もっと速いひつじを乗り回せなければな!もっと乗り
たいか?もちろん、それについては…
Brewfestの周りの人々を助けるための機会を受けたな。ここには、たくさんの仕事、報酬、
やる気のある人、若い人、ひつじレーサーがいる。」
もちろん俺もひつじレーサーさ♪
何人たりとも俺の前を走らせねぇぇぇぇぇ!
