World of Warcraftというゲームのクエストを訳してみるというブログです
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Amichanに戻ります。
でっかい木な人からのクエストです。
「Nightsong Woods の南に、近頃”Felfire Hill”と呼ばれる小さな区域がある。
悲しいことに、悪魔がはびこり腐敗が広がっている。
土地を戻す手伝いをしてくれないか?
その目的を果たすため、いくつかの種がある。”Fell Fire”に持って行き、肥沃な土の
小山に植えろ。」
腐敗が広がっているのに木を植えて大丈夫なのでしょうか?
腐った木が生えそうな気がしますが、それも面白そうなので目的地に向かいます。
ポコポコ
この小山に種を植えます。
大きくなぁれ!
どのような木なんでしょうか。
しばらくボーっとしてみると…
はやっ!!
ニョキニョキっと生えてきました。
ちょいとびっくりです。
8箇所植えたので報告に戻ります。
「よくやった。けれども、苗木が古老に育つためには多くの年数がかかるだろう。
”Felfire Hill”の悪魔と闘う我々を十分な時間をかけて見守ってくれるだろう。
小さな仲間よ、平和であることを。」
膝が顔…
あのスピードだと、あっという間に育ちそうですが?
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えー…
この牛は…
本当に捕まっているのでしょうか?
単なるペットじゃ?
話しを聞いてみましょう。
「Lumchan、あなたを信用します。私を解放するために誰か集めてください。
Great Skymane King Mukla が私を捕まえています。彼がこの島の動物に無理やり
鎖で私を留置させるよう命令しています。彼を殺せば、この足かせのカギを見つけるで
しょう。私はあなたに非常に恩を受けるでしょう。
しばしば島の南東の脇で彼の声が聞こえます。でも注意して。彼をいい加減に扱っては
いけません。」
思わず目線を外してしまいました。
疑いまくっているせいか、彼女もそっぽ向いてます。
あまり長居はしたくないので、さっさと”King Mukla”を倒しに行きます。
島の南東に向かうと…
大きいゴリラだっちゃ☆
やっぱりこのゴリラのペットじゃ?
仕方ない、倒します。
意外としぶとく、近くの手下に囲まれて死んでしまいました。
いい加減な扱いをしたバツですねマッタク。
周りの雑魚を倒してから突撃、コレWoWの定石ですね。
2回目はサックリと倒し、カギをゲットしました。
牛子さんの所へ戻ります。
「Lumchan、とても不名誉なことから私を救ってくれました。私の力があれば、あなたに
私の種族の中での地位を提供できるでしょう。今はしかし、あなたの勇気と気高さに、
このしるしを差し上げます。」
上品なお礼の挨拶をしやがりました。
しるしとして貰った「Poobah’s Nose Ring」の装備する箇所は…
手首!
なんとまぁデカい鼻輪なことで。
疲れたので休憩します。
…ホントにプリンセスだっちゃ?
怪しい限りです。
まぁ牛の集落のボスになっても臭そうなので遠慮したいですよね。
しばらくボーっとしていると…
逃走しました。
…ハッ!
次の捕虜は俺?
