World of Warcraftというゲームのクエストを訳してみるというブログです
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ハッ!
前回オークションに出した青ネーム武器。
売れませんでした~。
ソケットアイテムが実装されて、完全に需要がなくなってしまった模様。
その代わり緑ネームの武器は若干高く設定しても売れます。
どうやらセカンド、サードキャラクタ用に売れるようですね。
相場をチェック!
前回ノリノリだった Instance、今度は違うトコロへまたまたソロで行ってみましょ~。
「任せた仕事を終えましたね。
Edwin Vancleefを暗殺するんだ。みなから頼りにされたVan Cleef は、
Westfallの人々のために死の宣告を運命づけられ、私は悲しんだ。
かつての行いのため、Villan の首を持ってこい。」
うーん…
流れもよくわからないし、訳も怪しい。
まーあれだ、またまた打ち首じゃー!!
テクテク
この家からダンジョンへと突入します。
まってろー!
ワクワクしながら奥へと進みます。
トンテンカンテンな人まみれです。
そんなに堀りまくってたら地盤沈下で家がヒデブになりそうです。
が、その方が世のため人のためかも知れません。
戦闘がメンドいので必殺「Stealth」でさらに進みます。
Instanceの入り口は、このように渦を巻いた空間となってます。
Insyanceに入る前にちょっとしたダンジョンがあるというのもWoWの特徴ですね。
それでは飛び込みます!
このようにロード画面になります。
滅多にロードがないのもステキすぎです。
スムーズなのが気持ちいいです。
続きは明日ってことで。
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ふぅむ。
Targorr the Dread のいる場所がわからない。
「Stealth」を使って部屋をくまなく捜してみたけど、どこかに隠し部屋があるのでしょうか?
よくわからないので…
待ちやがれオンドリャー!
Asukachanで突撃であります。
やっぱ強い強い、楽勝で進めます。
階段を下りてすぐの部屋を入ってみると、ヤツがいました。
Amichanのときはいなかったのに…ハッ!恐れをなしたか?
イヤイヤ、多分ランダムで色々な部屋に出没するのでしょう。
打ち首だーオドリャー!
よく考えたら、わざわざクエスト受けなくてもよかったかも知れない。
まーお金も入ったしヨシとしましょう。
再度突撃!
今回は突き当たりの部屋にいました。
前回はどこにいたのか…バグでいなかった可能性もあるね。
ちょっと苦労したけどクリアー。
「Targorr the Dread は運命を終えた。
被害者の立場で、そのようなケモノの死を聞けて大変喜ばしい。Amichan、よくやった。
本当の正義は法廷の外で裁かれ、そしてそれ以後、政治の視界は雲で覆われる。」
結局国のお偉いさんはロクなもんじゃねぇって意味ですね。
まったくその通りであります。
