World of Warcraftというゲームのクエストを訳してみるというブログです
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「バットマン・ビギンズ」観ました。
あまり映画は観ないのですが、バットマンは好きです。
ゲイリー・オールドマンがいいですねぇ。「ダークナイト」では是非ジョーカーをやって欲しかったです。
今、WoWで友達紹介をするとレアな騎乗ペットがもらえ、獲得経験値が3倍というキャンペーンを
やってます。
うーん…WoWでこのようなことはして欲しくなかったですね。
完成度はどのゲームも比較にならないぐらい素晴らしいのだからドーンと構えていて欲しいです。
9月に強力なMMOのタイトルが欧米で始まるので、それまでになんとか集客したいのでしょう。
EQ2も似たキャンペーンやってるしね。
壊された橋で助けを求めてるっぽいドワーフを発見。
まってろジイさん!
俺が助けてやるぜ!
向こうへ渡るには、橋の端(ウマイ!)から飛び乗らなければなりません。
これです!
もちろん、落ちてしまうと即死です。
勢いをつけてジャンプします。
ちなみにジャンプはスペースキーです。
ついつい他のゲームでもスペースキーを押してしまいます。
「昨夜、かなりの酒を飲んだ!Longbraaid は、私をよく知っているので、時計をよこした。
少量の酒なのにいつも以上に痛い。橋全体を包囲する機関が頭上で鳴り響き、全体に轟いている。
おお、こんな時間だ。Southshore のBrew Meister Bilger に酒を送ってもらって金を払う
約束をしていたんだ。
期限が過ぎるまでちょうど15分だ。頼む、Asukachan、この束を彼に渡してくれないか。
急いでくれ!」
えーと…
この人が酒を飲みまくらなければ、橋も破壊さけなかったし偵察によこしたドワーフも死ななくて済んだ
のでは?
スゲー呑気ですね!まさに俺みたいですね!!
急げというので急ぐけど…なんかコイツのために人肌脱ぐってのもイヤなんですが。
時間が限られているので、まずはHealstone でMenethil Harborへ戻ります。
クリアした後ガイドを見てみたんですが、そのガイドによると落ちて死ぬとあったんですが…
もう少し頭使おうよ。
ここから Refuge Point へと飛びます。
一番良い方法は、SouthshoreでHealstoneを登録するのがよいかと思います。
Southshoreまで行くのがめんどかったので、近場の飛行場にチェックしておきました。
Refuge Point からSouthshoreへはメカチョコボで移動します。
レベル30で騎乗ペットに乗れるようになって本当に楽になりました。
無茶苦茶広いからねぇ。
冒険好きな俺には最高のプレゼントですね。ナンダソリャ。
そんなわけでどんなワケかは知りませんが到着。
「すがすがしい日に、ほのぼのするために Faggy Mackreelの酒がいい。やっこさんは、
また期限が過ぎた請求書をよこしたと思う。ありがとう友よ、実にありがとう。」
はぁ…ほんとテキトーなおっさんですね。
ハッ!
…俺のこと?
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哀れなドワーフを眺めていると、クエストの続きが始まりました。
どれどれ…
ぴぎゃー!
ちょっとマテー!!
「哀れな Ol’ Rustlocke を見つけたと同時に、Dark Iron ambushが入ってきた。
あなたは、固く握り締められた拳の中の羊皮紙に気がついた。
恐ろしい事実と見つけた死体を Rhag Garmasonに報告しろ。」
いきなり攻撃されたのでビビってしまいました。
なんとか1体を倒したけど、ドカドカとドワーフが現れたので、
「出でよ!Target Dummyくん」におまかせしてスタコラサッサと逃げました。
どこに潜んでいたのでしょうか?まったくムカプンです。
相変わらずドンパチが続いている Dun Modr へと報告に戻ります。
「なんてことだ!哀れな Rustlocke。本当に悲しい事件だ。
彼の死をムダにしてはいけない。あなたが発見した羊皮紙は、最初の攻撃の指導者
がKan Deepfury だと示している。手配された爆発物の貯蔵所は、
Arathi Highland のThandol Span の向こう側に隠されている。
橋を壊した爆発物であるならば、北からの主要な供給線を守らなければならない。
Amichan、貯蔵所を破壊するんだ。任務が完了したら戻ってこい。
望みを託した。」
破壊工作ならおまかせあれ。
破壊魔俺と呼ばれています。ほんとカイナ。
ギッチョンガッチョン。
目的地に着きました。
橋を渡った向こう側に爆発物が積まれています。
ですが、敵に守られているので Stealth状態 → Distract というスキルで物を投げて
敵の気を紛らせておく間に、積荷を爆発させます。
芸術は爆発ダぁー!
ほんとにね、集中してたらね、SSの存在忘れちゃうんだ。
そんなわけで無事爆破させたので逃げますエェ当然です。
「残りの橋は守られた!あなたは、King Magni と Khaz Modan の人々に素晴らしい
任務を行った。
補強が現れるまで、十分持ちこたえることができる。」
うむ、がんばりたまへ。
