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ドワーフの頼みをまだまだ聞いてあげます。
「丘じゅうにものすごい爆発が轟いた。恐ろしいことを話そう。
Thandol Span を守る兵士が死んだ。皆が言うよりも前に、Dark Ironsに復讐する
べきだとLongbraid は言った。私たちは打撃を受けているにも関わらず、補強の兆し
が見られなかった。Longbraid は、橋の安全を確かめにOl’ Rustlocke を偵察に
送った。何日が経ったが、Dun Modr を包囲されていねので、彼を捜すための動員
可能な人がいない。ひょっとしたら、あなたなら彼を見つけることができるかもしれない。」
たった3人だもんねぇ。仕方ない、偵察に行ってくるニダ。
テクテク。
橋の真ん中の入り口に入ってみます。
どう見ても何か出てきそうです。
Stealthのスキルを使って進入します。
ミイラだ!
ミイラが困っています。
ツンツンつついてみましょう。
「あなたはドワーフの死体を見つけた。ヘルメットに刻まれた”Ebenezer Rustlocke”
という文字がはっきりと読めた。」
やはりこのミイラが偵察に送ったドワーフでした。
骨になってるけど…いつ偵察に送ったんでしょうか?
死んでから数日…じゃないよねぇ。不思議だ。
小学生のころから本を読むのがすごく好きで、読み始めるとぶっ通しで最後まで読まないと
気がすまないくらい好きだったりします。
綾辻行人の「暗黒館の殺人」を読んでいるんですが、文中に中原中也という名の…
今のところ主人公である青年の名が気になり、「汚れつちまつた悲しみに…」を買ってしまい
ました。詩集なんて読んだことがないんですが、ちょっと楽しみです。
それがどーしたってワケで昨日の続き。
諸悪の根源を倒したので報告に戻ります。
「Balgaras the Foul がようやく死んだ。ヤツが死ぬまで、ヤツの手によって罪のない
ドワーフたちが無駄死にしてしまった。生き残った者たちで平穏へと修復できるだろう。
ヤツの死で、残りのDark Ironのクズは簡単に処理できる。新しいリーダーを送られる前に
一掃せねばならない。ローグよ、よくやってくれた。」
Target Dummyがなかったら、キャツを倒すのにかなり厳しかったと思います。
あれだ、弱いヤツほど集団になりたがるってヤツですなまったく。
引き続き次のクエストへと移ります。
「戦争は、家、野外ともに猛威をふるう。Allianceという広い領土に強力なドワーフの
兵士を供給dweる。私たちの土地は、Dark Iron Dwarves の悪い行為により奪われた。
ヤツらは、Thandol Span の荒野を拠点にしている。Dun Modr が落ちてすぐだ。
私たちは、力を集め前線へと押し進めなければならない。
もし、Dark Iron Dwarves を10体、Tunnelers を5体、Saboteurs を5体、
Demolitionistsを5体殺せば攻撃が終わり生き残れるかもしれない。
急ぐんだ!」
はぅあ!急がねばならないのですか。
しかも殺す人数も微妙だし…
どうせなら壊滅でいいぢゃん!
それにさっき残りのクズは簡単だって言ってたぢゃん。
しかたない、突貫ーっ!
ズキューン!バキューン!
やっぱ銃は気持ちいいなぁ。
そのまま突っ込みます。
ここでもTarget Dummyが大活躍。というよりも俺無茶しすぎ。
狭いところでの戦闘がかなり難しいので、よく練習しておくのがベストです。
…誰がWoWやるんだっちゅーの。
ボコボコのギタギタにしてクエストを終わらせたので報告に戻ります。
「ローグよ、あなたの命令を支持しよう。勇敢な戦士として、またKing Magni の忠実な
奉仕者として証明してくれた。あなたに敬礼する!
重圧とともに、Dark Iron の野営地に注意を向けよう。私たちの土地から追いやるために
立ち上がるべきだ。いまいましいヤツらめ…」
うむ、いいまいましいですな。
いっこうに仲間も来ないのもいまいましいですねまったく。
